冬の青野菜でほかほかに!?あったかお鍋で、メタボ解消!!!

 本日はアディポネクチンを増やすための野菜の中で今の時期の冬の野菜を取り上げます。なんと野菜の王様、ほうれん草の5倍のカルシウムを含む野菜です。

 カルシウムはできれば牛乳よりは、魚、野菜からとったほうがアディポネクチンを増やすのはうってつけ。ではその野菜は…

 小松菜です!!!

 やはり冬の野菜だけあって、寒さに強いのが特徴。なので、フユナとか、ユキナともいいます。冬の青野菜が乏しい時に重宝される野菜です。

 栄養素はビタミン類はもちろんのこと、先ほどあげたカルシウム、あとは鉄などのミネラルも豊富です。

 ただでさえ冬に少ない青野菜、これを減らすと体力の低下をはじめ、さまざまな葉緑素欠乏の症状が現れます。白菜ではおぎなえません。

 冬になると鍋がおいしい季節。白菜もいいのですが、小松菜をいれて、寒い冬を元気に乗り切りましょう。

 小松菜で冬でもアディポネクチンを高め、メタボ解消に努めましょう!!!
この記事へのコメント
リンク完了です。
よろしくお願いします。

健康ほすと
Posted by 健康ほすと at 2008年12月25日 00:54
コメントありがとうございます。
相互リンクでしたらOKですが、如何でしょうか?
Posted by RYO at 2008年12月26日 14:54
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